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C. trianaei‘A.C.Burrage’

「朗読」

今日会社でロッカーが隣の女性の先輩に、私の図書館で借りた朗読のカセットを見られてそれを説明したら、「朗読?朗読するの?」と聞かれ、いや聴くんですと答えたら、「残念。うちの子の小学校で朗読会をけっこう頻繁にやっているのに」と言われました。
実は朗読を聴くにつれ、いつか自分でもボランティアでやってみたいと思ってはいて、新聞の日曜版で朗読サークルや朗読法などの記事を興味深く読んだりしていました。
でも身近なところでもやっぱり朗読会ってあるんだなあと思い、自分が朗読にお世話になっているだけに少しうれしくなった次第です。

そして自分が朗読をしようと思ったとき、気になるのが自分の声。
声質が軽めであまり朗読向きではない気がするんですよね。
しかも仕事などで喋り続けるとすぐに喉が痛くなりますし。
唯一声で仕事をしたのは、高校1年のとき体育祭の応援団をしたことです。
当時まだ声変わりをしていなくて、最初の練習会では本当に恥ずかしい思いをしました。
「押ー忍(オース)」とか「オリャ」とか「レッツゴー」とかひたすら叫び続けやっと喉がつぶれて一人前になった気がしたものです。

昔応援団もできたのだから、また少し喉を鍛えれば将来朗読もできそうです。


写真は昨年の船橋洋らん展の展示花です。

IMG_1325-3.jpg
C. trianaei‘A.C.Burrage’ 船橋洋らん展展示花・船橋東武百貨店にて 2011/1/16撮影

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