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C. purpurata f.anelata‘Adam's #1’

テレビで松田聖子が「セイシェルの夕陽」という曲を歌っていて、初めて聞いたのですがいい歌詞だと思いました。
最近文章を書く際に少し気になっていたのが、「意味のつながりに間隙を置くこと」です。
これは以前谷崎潤一郎の「文章読本」を読んで覚えていたことで、これは敢えて少し不親切に書いて読者の理解力に一任するということです。
この「セイシェルの夕陽」ははっきり「愛」「恋」「好き」と言わないでも相手を強く思う気持ちがわかるのです。
歌詞のところどころから抜粋します。

美しい夕焼けよ
紅茶飲みながら
何故かしら涙ぐむ
絵葉書に追伸の
キスをして

IMG_1401-9.jpg
C. purpurata f.anelata‘Adam's #1’ 花径14×15cm 2花茎9輪 2014/5/18撮影
(EOS6D,EF70-200mm F4L IS USM)

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